桜樺「せい....や....くん....なんで....?」 星夜「今からすべて話す。」 私は今までのこと聞いた。 事故にあった事。 記憶が、戻ったときに すべて 終にしたこと。 助けに来たこと。 星夜「俺は桜樺がまだ好きだよ。 また俺と付き合ってくれるか....?」 桜樺「うぅっ....はい!!」 星夜「ごめんな。桜樺....」 そう言って 抱きしめてくれた。 また、このぬくもりに 触れることができるなんて。