蒼月の光




パリーン,,,,

翌日、何かが割れる音で目が覚めた。

「ッ」

やばい。やばい。やばい。

帰ってきてしまった。
私の中に焦りと恐怖が交差する。


スエットのまま部屋を飛び出しキッチンへ向かった

私が不服ながら恐怖感を抱いてしまっている人物…





「お母さん。」