「美樹も十分似合ってるよ。でも桜には負けるな。ははっ!」 後ろから係りの人がきた 「そろそろ式が始まりますので準備をお願いします」 「お、もうそんな時間か。要また後でな」 「おう!」 2人は式場へ向かった