鏡〜悲劇〜愛〜

舞先生「しょうむなくない!」

香菜「っ…先生、皆んな…」

唯「そうだよ、三雲くんがどんな人でも
それでも友達になりたい、
そう思えたの!だから
自分の気持ちを押し込めないで」