鏡〜悲劇〜愛〜

そういうと三雲は笑ってくれた

なぜかわからないが私は三雲が離れるのではないかと思った


誰もが死にそうなくらい辛い思いをしてきた、同情しても仕方がない

でも私のこの想いは…










きっと同情なんかじゃない