先輩の部屋をまじまじと見ていたら後ろから声が聞こえた。
柚紀「あんまり見ないでね(苦笑)
なんか恥ずかしいから///」
か、かわいい....
いやいや、そうじゃなくて!w
私そんなに見すぎてたのか(驚)
『なんか、すいませんペコッ』
柚紀「いや、いいんだけどね////w」
柚紀先輩が赤面....
可愛すぎる/////
流石女子力MAXですね!←
柚紀「じゃあ、早速絵を書く?」
『あっ、はい!』
私は自分のカバンからスケッチブックを取り出した。
柚紀「わからない構図とかあったらいろいろ聞いてね((ニコッ
教えれる範囲は教えるから((ニコッ
ただ、うまく伝えれるかはわからないけど(苦笑)」
『はいっ!』
こうして、わたし達は黙々と絵を書き始めた。

