ましてや出会ったばかりの和泉を信じて 唯一信じてくれたのは 下っ端のみんな 嬉しかった その反面怖かった やみに落ちるのが その不安もいつしかなくなった あなたが私を闇に落としたせいでね だから今日はあなた達も闇に落ちてもらう 銀龍も今日で終わりよ でも下っ端は何の罪もないから 最近私が作った 世界No. 1の 風銀に入ってもらうから」