りりならきっと話を聞いてくれる 私はその一心でりりのいる場所へとかけていった 「りり!ちょっといい?」 ガタッ 「いいけど、ちょっと外に出て話してもぃ〜い?」 よかった!りりはいつもどおりだ! 「うん!!!!!全然だいじょうぶ!どこに行くの?」 「エヘッ いいからついてきて♡」 「うん....」 でも、なんかちょっと違うような気が