「なんで…?俺は…っ…「私なんかのためにアイドルをやめないで!!」 「優翔はみんなの前で輝いて…あの星みたいに…私の…っ…私達の星でいて……?」 今、優翔の言葉に頷いてしまったら私はきっと… きっと君を苦しめる。