「ご、ごめんね?」 「いいえ。出たかったのは本心です。」 その後数分沈黙があった。破ったのは愛乃 「あの…ゲーセン行きませんか?」 と彼女は顔を赤くして言ってきた。 そんなんで言われたらNO何て答えはない。 「うん、いこっか!」 そういって俺たちは、ゲーセンに行った。