「さてさて、美味しいの作っちゃお!」
無事にお粥が出来ると、時雨の自室へ行った。
「お粥、出来たよっ!」
時雨「ああ…」
「超美味しいんだから!いおんだって、このお粥食べてすぐ治ったんだよ!食べて」
時雨「いただき、ます」
そして、時雨はお粥を口にした。
「ど?」
時雨「ん…普通」
「はぁ!?そこは美味しいでしょ!?」
時雨「はは…ああ、うめーよ」
時雨が…笑った!
「や、やっぱ熱あるんじゃない!?」
時雨「は?」
「なんか、時雨が笑うとか…怖い!」
時雨「お前な…」
「まっ、これ食べて元気出して」
時雨「おう、ありがとな」
無事にお粥が出来ると、時雨の自室へ行った。
「お粥、出来たよっ!」
時雨「ああ…」
「超美味しいんだから!いおんだって、このお粥食べてすぐ治ったんだよ!食べて」
時雨「いただき、ます」
そして、時雨はお粥を口にした。
「ど?」
時雨「ん…普通」
「はぁ!?そこは美味しいでしょ!?」
時雨「はは…ああ、うめーよ」
時雨が…笑った!
「や、やっぱ熱あるんじゃない!?」
時雨「は?」
「なんか、時雨が笑うとか…怖い!」
時雨「お前な…」
「まっ、これ食べて元気出して」
時雨「おう、ありがとな」


