凛「あ!ちょうどお昼だしファミレスで食べよ?」
「うん」
ファミレスに入ると
女の店員さんが接客してくれた。
席に座るとメニューを見て、淡々と頼んだ。
「ねぇ良かったの?瑠琉さんほっといて」
凛「別に好きじゃなかったからいいんだよ」
「え?」
凛「僕ね、あーいう子だーいっきらい!」
「大っ嫌い?」
凛「渉から聞いたんでしょ?僕が女嫌いだってこと」
「うん」
凛「なんでかは?」
「それは聞いてない」
凛「せっかくだし夢月には話すよ」
「うん」
ファミレスに入ると
女の店員さんが接客してくれた。
席に座るとメニューを見て、淡々と頼んだ。
「ねぇ良かったの?瑠琉さんほっといて」
凛「別に好きじゃなかったからいいんだよ」
「え?」
凛「僕ね、あーいう子だーいっきらい!」
「大っ嫌い?」
凛「渉から聞いたんでしょ?僕が女嫌いだってこと」
「うん」
凛「なんでかは?」
「それは聞いてない」
凛「せっかくだし夢月には話すよ」


