女の人がいた 毬愛「だ、大丈夫ですか!?」 辰母「…ハァハァ…あ、あなたは」 私は少しでも楽になるように体を寝かせた 毬愛「ここを潰しに来ました 薬をやっていたので…」 辰母「ハァハァ…そうだったの …ハァハァ…ごめんなさ、いね 私が、…ハァしっかりして、いなかった ばっかりに…」 毬愛「もしかして、組長の奥様ですか」