風斗の家を見て固まってると手を引かれた。 「ぼーっとしてんなよ」 ほら行くぞって言って家の中に入る。 「わぁ…」 玄関広っ! 天井高っ! 「ぷっ…」 「え?」 いきなり風斗が笑いだした。 「はは!お前面白すぎ!」