年下男子と甘い恋



そして大学に着いた。



「小百合ーーーーー!!!」


「佑月、どうしたの?あ、電話出られなくてごめんね!寝てた!」


「…うん、あのね、実は昨日ね…」




昨日あったことを小百合に全て報告した。