年下男子と甘い恋



間宮くんは休憩中だったので、
事務所へ向かった。



「間宮くん、
お客さんで間宮くんのこと呼んでって人が来たよ?」





「え、誰だろ?」



「なんか綺麗な人だったよー?」



「えー、分からないっすね。
とりあえず行ってみます!」