年下男子と甘い恋




「どれ?」





そう言って間宮くんは
私の顔のすぐそばに顔を近づけて覗いてきた。




ドキッ






ち、近い…///





「ま、間宮くん…近いよー///」


「え?ごめんなさい!
佑月さんが可愛すぎてつい!笑」