「僕はこの先たくさん迷惑をかけてしま うかもしれない。でも僕は仁菜ちゃんを 幸せにする絶対に!約束する!」 「朝日くん…っ。」 君がいてくれたから今の私がいるんだよ 私だって朝日くんのことずっとずっと 太陽だと思っていたよ。