なんでそんなに喜んでるのかも理解不能。
歳「まぁ、近藤さんが言うならいいけどな、、
だが、俺はお前を信じてるわけじゃねぇ。」
……………別に信じてほしい訳じゃないから良いけど。
なんか、ムカつく。
桜「土方、お前の晩飯の中に砂入れてやる。」
歳「んだとぉおおぉおおお?!?!」
こいつ、うざ!
平「ねーね!何で桜花くんは総司とトシと話し方が違うの?
あと、一君や僕達も違うよね?」
あー…それね。
桜「私はそれ相応の対応してるだけだよ?
だから、土方にはあれで十分だし、
近藤さんと沖田さんはなんか、敬語がいーかなーって!」
左「どうせなら、おれ達にも敬語でいーぜ?」
げ、
桜「黙れ喋るな近寄るな息するな窒息しろ」
左「ひでぇ!
え、なに?!俺は土方さんより下かよ?!」
当たり前~♪
当たり前~♪
当たり前体操~♪←古いね…
総「どっちでもいいですけど、
僕ともしてくれませんか?手合わせっ!」
え、、、
桜「今はもう疲れてるの、で…」
総「そ、ですか……
あ、じゃあ、タメ口でっ!せめて、ね?」
あの、沖田総司にタメ口でっ!?!?!
うわー……、、、
ボスにいったら凄いことになりそう。



