幕末タイムスリップ!?




「斎藤一。お前強いのか?」






おわっ、なんだこの人。



「ま、まぁ、、強い方だよ。」





「手合わせ頼む。」





ほえ?




んげ、間抜けな声が、、




「いいですよ!」








あ、笑った。





ほー、、なかなかイケメンだねー!




「俺は土方歳三。

お前、なぜ俳句しってる?」





「あー!あの俳句は、豊玉発句集って言って現代では有名なんですよ。」







「ゆ、有名??」






うわ、顔真っ青。



鬼の副長が!








なんかウケる!




(台詞の前に名前入れます。)



総「……早速だけど食べていい?」






桜「え、あ、、うん!どうぞっ!」





なんか目ぇキッラキラで見つめられてもなにも出てきませんよーみたいなね。






そんな目で見てたのね。私を。
だから視線が痛かったんだ!