ご飯を食べ終わり部屋に戻った。
携帯が光っていた。
【瑞桜、今日どうだった?】
って、優から
そして、もう一通、
【いいえ〜!楽しかった!】
って、龍斗から。
私は2人にこう返した。
【優!!龍斗が、家まで送ってくれたよ】
【私も楽しかったよ!ありがとう】
龍斗…。
怖い雰囲気だったけど、
実際すごい優しくて笑うと可愛くて。
なんか、龍斗のこと考えたら
心がポカポカしてくるし、ドキドキする
なんなんだろう…この気持ち
〜♪
あ、優だ!
【おお!それは良かった!
でさぁ、今日龍斗君に会ってみて
どう思った?】
なんでこんなこと聞くんだろう?
そう思ったけど、私は素直に答えた
【うん!優、ありがとう!
最初は怖いなって思ったけど
話してるうちにそんな気持ち
なくなった。会って話せてよかった!】
今日、龍斗に会えてよかったって
本当に思った。
見た目は少し怖いけど、LINEのまんま
すごい優しいし、笑うとすごく可愛いい。
携帯が光っていた。
【瑞桜、今日どうだった?】
って、優から
そして、もう一通、
【いいえ〜!楽しかった!】
って、龍斗から。
私は2人にこう返した。
【優!!龍斗が、家まで送ってくれたよ】
【私も楽しかったよ!ありがとう】
龍斗…。
怖い雰囲気だったけど、
実際すごい優しくて笑うと可愛くて。
なんか、龍斗のこと考えたら
心がポカポカしてくるし、ドキドキする
なんなんだろう…この気持ち
〜♪
あ、優だ!
【おお!それは良かった!
でさぁ、今日龍斗君に会ってみて
どう思った?】
なんでこんなこと聞くんだろう?
そう思ったけど、私は素直に答えた
【うん!優、ありがとう!
最初は怖いなって思ったけど
話してるうちにそんな気持ち
なくなった。会って話せてよかった!】
今日、龍斗に会えてよかったって
本当に思った。
見た目は少し怖いけど、LINEのまんま
すごい優しいし、笑うとすごく可愛いい。
