彼のぬくもり





「頭、優です。」



「おぉ。入れ。」




渋く威厳のある声。







スゥーーー














優と迅が入っていく中私は中々入れなかった‥‥





「蛍?おいで。」


「あ、はい。」





そう言ってゆっくり入って行った‥‥