キーンコーンカーンコーン やっとお昼だ! チャイムが鳴った瞬間に席を立ち都斗くんのもとへいく 「都斗くん今日屋上行こう」 「お、おう」 普段自分から行くことがないから都斗くんはびっくりしている 屋上に行き隅の方へ行き座る 「あ、あのね都斗くん」 「ん?」 わたしが真剣なトーンでしゃべるから都斗くんも真剣に返してくれる