学園王子の猛烈アピール






それからもうすこしみんなと話してから帰ることになった




ちょっとの間だけど仲いいのがわかった




なんかあったかかったな




俺の家もまあまあ仲いいけどなんか種類が違う感じ




また来たいなんて思った




「またいつでも来てくれよ」




ちょうど親父さんが言ってくれた




「ぜひ」




「じゃあわたしそこまで送ってくるね」