「だ、誰のせいだと思ってるのよ~」 「さあ?」 「もう!」 「仕方ねえな~」 唯の腰に手をまわして歩いた 「きゃあ!」 「キスごときでこんななってたら、その先できねえな?」 「み、都斗くんの変態親父~!」 ぺしぺし俺の腕をしばいてくる 変態親父てなんだよ(笑) 「あ、明日も迎えいくから」 「う、あ、ありがとう」 「明日は弟抜きでな?」