「んぐっ!ブフッ!」 汚らわしい… 「あんたにはトイレがお似合い」 「アハハハハ!!!ほんっと!」 毎日の事だから慣れてる…いや、 慣れてるふり。 「あっれー?何その目w」 睨んでも、睨んでも。 何も変わらない…そんなこと知ってる。 「ふっwそんなにトイレ好き? そんな好きなら飲めよ!!!」 「んぐっ!」 ああ…いつまで続く? 死ぬまで?死ねば終われるのかな。 「アハハハハ」 女たちはトイレを出て行った。 「…汚らわしい。」 私はタオルで拭いて家へ帰った。