「それで、お前を変えたいって思って。」
「変えたい?」
「俺も中学の時そうだった。ちょっとあって人を信じられなくなったんだ。それで、佐倉みたいに表でいい人を演じて本音なんて言ったことがなかった。でも、ある人が俺を変えてくれた。毎日が虹色になったんだ!だから佐倉の日常をモノクロから虹色に変えたい。」
「山本...」
「私はね、廊下で千葉くんと佐倉さんが話してるのを聞いちゃったの。それで、佐倉さん全然キャラ違うんだなーって思って。それで、良く考えたら私佐倉さんの事全然知らないんだなって思ったら悲しくなっちゃって...絶対仲良くなりたいって思ったの。」
「で、ちょうど俺が2人の会話を聞いてる佐藤を見つけて2人で話した結果、一緒にお前を変えようって事になったんだ!」
「2人とも...っ......っっ」
もう
信じていいのかな
「変えたい?」
「俺も中学の時そうだった。ちょっとあって人を信じられなくなったんだ。それで、佐倉みたいに表でいい人を演じて本音なんて言ったことがなかった。でも、ある人が俺を変えてくれた。毎日が虹色になったんだ!だから佐倉の日常をモノクロから虹色に変えたい。」
「山本...」
「私はね、廊下で千葉くんと佐倉さんが話してるのを聞いちゃったの。それで、佐倉さん全然キャラ違うんだなーって思って。それで、良く考えたら私佐倉さんの事全然知らないんだなって思ったら悲しくなっちゃって...絶対仲良くなりたいって思ったの。」
「で、ちょうど俺が2人の会話を聞いてる佐藤を見つけて2人で話した結果、一緒にお前を変えようって事になったんだ!」
「2人とも...っ......っっ」
もう
信じていいのかな

