あるとき私が木に登って下りれなくなった猫を助けるために木に登ったの 登ったのはいいんだけど、下りれなくなっちゃって… おりれないまま、夜になって… 寂しいし、暗いけど泣かなかった そこに「美麗ー!美麗ー!」って、恋くんが私を見つけてくれて