時間が たつのは 早い
気がついたら
授業もホームルームも
終わって 時刻は
39時
おお!
今日は 結構 スムーズに いったなぁ
さあ 早速 部活へー!
って なんか
ウチ、 注目されてる?
“あの子 中1なんでしょ?”
“中1とは 思えない 魔力だね”
“目が ピンクで かわいぃ”
ウチは 完全な ピンクじゃないし
かわいくもなーい!
Bちゃんの 方が かわいぃってー!
とにかく 部室には 瞬間移動で 行こう!
ウチは 1ターン
同時にユキちゃんが あらわれた
シュン
一瞬で97階に
とーちゃーく
金色で 97って かいてある
うーん
人が すくないな?
ウチは カーペットの上を
歩いて 部室の ドアを
開いて 中に入った
誰も 居なくて とっても
静か
窓の 外は 綺麗な
海が 見えるんだろう なあ
でも、最近 海を
見たくないの
なんでだろ?
ガッシャン
へ?
窓の外?
もうー!
海とか かんけーないよ!
ウチは すぐに 窓を 開けた
寒い 空気が 流れ込んでくる
そのまま ベランダに 出た
あ、あれ?
ウチのいる階の上!?
98階のベランダに D王が いる!
どうしたの?
なにか あったのかな?
「Dーーーー王ーーーーー!!!」
D王は ウチに 気づいて 97階まで
ジャンプ した
腕から 血を流してる
「ど、どうしたの?」
『ゴーストが現れたました
戦闘部の部室の前に
育成部に 行ったのです
そしたら ゴーストが いて
UFOの 形で 驚きました
先輩達も 学校の中に
現れたことなんて
無いと 言っていました
でも、先輩達は
いつも ゴーストを 倒してるから
“こんなの 毎日さ”
と、いって 俺様に 下がるようにと
言ってくれました
でも 今回の ゴーストは
レベルが 高かったらしく
スピードが ものすごく 早くて…
俺様が 部活で ゴースト育成部で
トップなのに…』
バカ!
お前は まだ 一年生でしょ!
D王らしくない!
たく もうー!
「D王! 今から ウチと
戦うよ!」
UFOは ウチらが
行くまでも なく 現れた
気がついたら
授業もホームルームも
終わって 時刻は
39時
おお!
今日は 結構 スムーズに いったなぁ
さあ 早速 部活へー!
って なんか
ウチ、 注目されてる?
“あの子 中1なんでしょ?”
“中1とは 思えない 魔力だね”
“目が ピンクで かわいぃ”
ウチは 完全な ピンクじゃないし
かわいくもなーい!
Bちゃんの 方が かわいぃってー!
とにかく 部室には 瞬間移動で 行こう!
ウチは 1ターン
同時にユキちゃんが あらわれた
シュン
一瞬で97階に
とーちゃーく
金色で 97って かいてある
うーん
人が すくないな?
ウチは カーペットの上を
歩いて 部室の ドアを
開いて 中に入った
誰も 居なくて とっても
静か
窓の 外は 綺麗な
海が 見えるんだろう なあ
でも、最近 海を
見たくないの
なんでだろ?
ガッシャン
へ?
窓の外?
もうー!
海とか かんけーないよ!
ウチは すぐに 窓を 開けた
寒い 空気が 流れ込んでくる
そのまま ベランダに 出た
あ、あれ?
ウチのいる階の上!?
98階のベランダに D王が いる!
どうしたの?
なにか あったのかな?
「Dーーーー王ーーーーー!!!」
D王は ウチに 気づいて 97階まで
ジャンプ した
腕から 血を流してる
「ど、どうしたの?」
『ゴーストが現れたました
戦闘部の部室の前に
育成部に 行ったのです
そしたら ゴーストが いて
UFOの 形で 驚きました
先輩達も 学校の中に
現れたことなんて
無いと 言っていました
でも、先輩達は
いつも ゴーストを 倒してるから
“こんなの 毎日さ”
と、いって 俺様に 下がるようにと
言ってくれました
でも 今回の ゴーストは
レベルが 高かったらしく
スピードが ものすごく 早くて…
俺様が 部活で ゴースト育成部で
トップなのに…』
バカ!
お前は まだ 一年生でしょ!
D王らしくない!
たく もうー!
「D王! 今から ウチと
戦うよ!」
UFOは ウチらが
行くまでも なく 現れた


