ケータイ小説 野いちご

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野いちご学園の新着投稿

    • クール男子2【お題】
    • 登校中
    • 下駄箱前
    • 頭ぽんぽん

    私は恋歌高校1年生!私には2つ上の幼馴染がいる。名前は真斗。真斗は私が通っている学校の生徒会長をしていてクールでイケメン。だから人気がとても高い。私も真斗の事好きなんだけどな〜
    恋歌「あーもう!何で寝坊しちゃうんだろう〜真斗と一緒に折角登校できると思ったのに!」
    私は真斗と一緒に登校することが多い。けれど今日は登校できなかった。トボトボと歩いていると、下駄箱前まで来ていた。
    ? 「何落ち込んでるんだ?」
    恋歌「真斗!!何でここに?」
    真斗「生徒会の仕事」
    恋歌「成程!」
    真斗「どうした?」
    恋歌「寝坊しちゃったから・・・」
    真斗「・・・明日は起こしに行ってやる」
    恋歌「ほんと?!約束だからね!」
    真斗「ああ。・・・それより教室行かなくていいのか?」
    恋歌「うわ!ヤバい!」
    焦っている私の頭の上に何かが乗った
    真斗「頑張れ」
    真斗が頭をポンポンと撫でてくれた。何回私を好きにさせればすむの!

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    • クール男子2【お題】
    • 放課後

    今は部活が終わって帰る途中。
    室内部活がほぼ一斉に終わるから、やっぱ下駄箱混むなぁ、、、。

    「お前の靴はこれか?」
    「え、う、うん、ありがとう、」
    「俺の隣なんだよ、下駄箱。たまたまお前の姿みえたから、とっただけだよ。たまたまだからな、」

    テンパってる君を見るのは
    初めてだよ。

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    • クール男子2【お題】
    • 放課後
    • 告白

    私の名前は夏美
    私には遥という彼氏がいるのですが1つだけ悩みがある…それは彼がクール系男子だという事だ!
    私はいつも遥にドキドキさせられて照れているというのに彼の照れてる所は見た事がない!今日こそはドキドキさせてやる!

    放課後…いつもと同じ帰り道…

    「じゃあな夏美。また明日」
    いつもと変わらない彼。よし!私の本気見せてやる!
    「ま、待って遥!」
    私は彼の腕を掴むと少し引っ張った
    「ん…?どうしたの?」
    「好き…大好き……チュッ…」
    初めて自分からキスした
    きっと私の顔はりんごみたいに真っ赤だと思う
    でも…これで少しでも彼が照れてくれれば!そう思って俯いていた顔を上げると…
    「夏美…可愛すぎ。でもねこんな事で俺は照れないから…ね?」
    そう言ってニヤと笑うと彼は私に深い深いキスをしたのだった…

    私は一生彼には勝てないと思う
    でもそれでも良いと思ってしまうのはきっと彼だからだろう…

    開く閉じる

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感想ノート

恋愛優遇は穏便に (遊月水都/著)

お忙しい中、読んでくださってありがとうございます。
もしよかったらコメントいただけるとうれしいです。
よろしくお願いします<(_ _)>

  • bhママ様


    引き続きのコメント、更新を追いかけてくださってありがとうございます。

    むつみの頑張り、わかっていただけてうれしいです。

    現時点更新分(第3章:恋の問題点における切り札は)では、政義の傍若無人な態度には呆れますね。

    さらに、政宗はむつみのことを気にしていないところには腹が立ちますが……。

    これからの展開に注目していただければうれしいです。

    どうぞ、bhママ様、楽しみに更新を追いかけてくださいね。

    遊月水都   2016/01/07 23:16

  • ずっと更新追って来てますよ!

    むつみ、がんばりましたね。

    今度は政宗がダメですね!政義に無理矢理襲われそうなむつみを助けようとしないなんて…

    まあ、もしかしたら、この後助けるのかもだけど…

    自分の彼女が兄といろいろあったことを知ってショックかもだけど、それも政義が無理矢理なことだと言っているのに。

    それに、ここでむつみを助けないのは、人として最低ですよね!

    だって、ここに連れて来たのは政宗で、嫌がってるのに、力ずくで隣の部屋に連れて行って、ことにおよぼうとする政義の行動は、犯罪ですよね!

    それを放置は犯罪に加担してることになるますよね!

    政宗、頑張れ!そう言いたいです!

    bhママ   2016/01/07 21:52

  • bhママ様


    早速のコメント、本当にありがとうございますm(_ _)m。

    更新を追いかけてくださってありがとうございます。

    確かに、今現時点更新部分(第二章:恋の分岐点に誘われ、惑わされる)のむつみは、最悪な状況ですね。

    嘘を重ねながら政宗と付き合おうという根性丸出しです…。

    緒川も、こんな女が近くにいて、しかも彼がいるのに他の男とうだうだやっているのを見ると腸が煮えくりかえります(/ _ ; )

    ですが、これから物語は佳境に向かいます。

    どうぞ、むつみを嫌いにならないでくださいね(T ^ T)

    最後までむつみと政宗、そして政義を見守ってください。

    完結まで頑張りますので、bhママ様、楽しみにお待ち下さいね。

    (コメントの部分に誤植がありましたので、直させていただきました。)

    遊月水都   2015/12/03 00:49

  • 更新を追って来ています!

    『恋愛事案は内密に』の続編ということで、政宗とむつみのラブラブが見れるのかな?って期待して読み始めたのですが…

    まあ、表紙にも書いてあったけど、違うんですね!

    私は、この話で、むつみが嫌いになりました。

    今回更新分で、むつみ自身が思っているように、最初の過ちのキスを隠したことが、いけないことだと思います!

    恋人に話したら、別れがあると思って隠すことは、ダメでしょう!

    それで、ばれなきゃいい訳ないですよね!

    そして、ずるずる嘘を重ねて…

    政宗と幸せになる資格ないと思います。

    政義は、確かに腹黒いけど、結局、一番ダメで悪いのはむつみだと私は思います!

    政宗にばれて良かったです。

    今後、むつみがどういう結論を出すのか、それを政宗はどう、受け止めるのか、私は、政宗にむつみはやめな!っと言いたいですね!

    bhママ   2015/12/02 21:15