君には幸せになって欲しい。 これだけは願わせて。 大好きだった事忘れない。 君と過ごした事、私の記憶にある。 私は、君にとって最後は愛すべき存在じゃなくて悪役だね。 憎悪に満ち溢れる。 きっとこれがお互い人生歩む為に 必要な事だったんだ。