ずっと好きでした・・・

私は優矢が死んだ近くの海へ行った・・・・。

わたしはサンダルを脱ぎ、服のまま、海へ入った・・・。そして

前へ前へ進んだ・・・。

しかし途中、誰かに腕を掴まれた。

それは由美だった・・・・・・・。


「離してよッウチ今から優矢のトコ行くんだからッ」私は腕をはらった。

そしたら由美の手が私の頬へ直撃した・・。

パシッ

鈍い音がした・・・。