「あ、これも美味し。もう一口ちょ........」 もう一口もらうため、蓮翔の方を見ると、顔が赤かった。 「大丈夫?」 「......お前、平気なのかよ」 「何が?」 「その、間接.....キス...」 「へ?」 間接キス......?