だから、アイツが嫌い。


そう言って、お店の方へ行く蓮翔。

あれ?でもお金...。

後でいくらだったか聞こう。


「君1人?」

話しかけてきたのは...何かヤンキー系の人。

「近くで見たら、超可愛くね?」

「ちょっと、遊ばない?」


しかも、3人も。