「最近ずっと石松のこと見てるし、私のことあんまり応援してくれないし、石松といちゃいちゃしてるし!!」
坪川さんは一人でお菓子食べてる…。
「私が石松に告白したときにもう私に可能性はないってわかっちゃったよ!!だって、私の好きな人には両思いの子がいるんだもん!」
理穂が泣き出した。
「理穂…。」
「若葉が石松のこと好きってわかっても教えてくれないから引くに引けなかったじゃん!もう!無駄になった時間返してよね!?」
そう言われて、理穂に抱き締められた。
「ごめんね…。理穂…、ごめんね!」
私も涙が出てきた。
坪川さんは一人でお菓子食べてる…。
「私が石松に告白したときにもう私に可能性はないってわかっちゃったよ!!だって、私の好きな人には両思いの子がいるんだもん!」
理穂が泣き出した。
「理穂…。」
「若葉が石松のこと好きってわかっても教えてくれないから引くに引けなかったじゃん!もう!無駄になった時間返してよね!?」
そう言われて、理穂に抱き締められた。
「ごめんね…。理穂…、ごめんね!」
私も涙が出てきた。
