ー…ん?…私は…?
愛李「ここは…?」
「気付いた?」
まだぼやけていたが…珠理奈さんだった
愛李「私は…あ、玲奈さんは!?」
珠理奈「玲奈ちゃんはまだ意識がないの。棚に床に頭ぶつけたみたいで…」
愛李「わ、私が…あんなとこにいたから…?」
珠理奈「それは違うよ、あいりんは悪くない。だからと言って玲奈ちゃんでもない、ただ運が悪かっただけ」
あの時、玲奈さんが私を守ってくれた、なんだろこの気持ち、ドキドキする…あ、違う!そんなはずないっ!玲奈さんは女の子なんだからっ…!
愛李「ここは…?」
「気付いた?」
まだぼやけていたが…珠理奈さんだった
愛李「私は…あ、玲奈さんは!?」
珠理奈「玲奈ちゃんはまだ意識がないの。棚に床に頭ぶつけたみたいで…」
愛李「わ、私が…あんなとこにいたから…?」
珠理奈「それは違うよ、あいりんは悪くない。だからと言って玲奈ちゃんでもない、ただ運が悪かっただけ」
あの時、玲奈さんが私を守ってくれた、なんだろこの気持ち、ドキドキする…あ、違う!そんなはずないっ!玲奈さんは女の子なんだからっ…!
