「じゅりさん、じゅりさん」 っとゲームが終わったのだろうか(・・?) 手招きして呼んでる篠原さん(^Q^)/^ なんなんだろう? 「ごめん、何?」 っとじゅりは、駆け寄って聞いたら('∀'●) 「5分ぐらい前にちらっと私を見て話をしたそうに感じたけどゲームのちょうど良い所だから話せなかった」 って篠原さんは、可愛い顔でニコッと微笑んで(●^ー^●)