「萌。おはよう。」
「あ。冬樹くん、おはよう。」
「今日も可愛いな。」
「そんなことはないよ!!」
「照れんなよ。
俺は、本当の事しか言わないよ?」
「嬉しいけど、恥ずかしいよ。」
「萌は本当に可愛いな。」
『ふーゆーきー
彼女とばっか話さないで、こっち来なよー!』
「あ、ごめん。俺行くわ。
萌またね。」
「うん。バイバイ!」
ほんと、冬樹くんは人気者だなー。
男子も女子も、冬樹くんのこと大好きだもんね。
だから、あんまり話せないんだけど…
だめだ!
私みたいな人が冬樹くんと付き合ってもらってるんだし。
感謝しなくちゃ。
「あ。冬樹くん、おはよう。」
「今日も可愛いな。」
「そんなことはないよ!!」
「照れんなよ。
俺は、本当の事しか言わないよ?」
「嬉しいけど、恥ずかしいよ。」
「萌は本当に可愛いな。」
『ふーゆーきー
彼女とばっか話さないで、こっち来なよー!』
「あ、ごめん。俺行くわ。
萌またね。」
「うん。バイバイ!」
ほんと、冬樹くんは人気者だなー。
男子も女子も、冬樹くんのこと大好きだもんね。
だから、あんまり話せないんだけど…
だめだ!
私みたいな人が冬樹くんと付き合ってもらってるんだし。
感謝しなくちゃ。
