制服に着替えておりるといちごジャムとトーストのいい匂いがした
いちごジャムを塗って食べようとしたその時インターホンがなった
いそいでパンをくわえてカバンをもってでてみると隣の家の幼なじみがいた
菊池 颯太 [souta kikuti] (14)
私と同級生で女子からはけっこうモテてるほうだと思う
私はそうちゃんってよんでる
「おはよー、今日もパンくわえてるなw」
颯太が笑いながら言った
「だってー時間ないんだもん!」
そう言ってゆっくりと歩き出す
「そーいえば!今日転校生が来るらしいよ。」
そんな言葉に一度立ち止まる
「へんほーひぇい!?(転校生!?)」
「おう!ってか止まんなww」
颯太の言葉で自分が止まってることに気がつきまた歩き出す
「しかも!すっごいイケメンらしい!!!」
嬉しそうに颯太が言った
じつわ颯太にはそれはそれはかわいい彼女さんがいて女子たちに毎日のように告白されるからけっこうこまっていたりもするw
いちごジャムを塗って食べようとしたその時インターホンがなった
いそいでパンをくわえてカバンをもってでてみると隣の家の幼なじみがいた
菊池 颯太 [souta kikuti] (14)
私と同級生で女子からはけっこうモテてるほうだと思う
私はそうちゃんってよんでる
「おはよー、今日もパンくわえてるなw」
颯太が笑いながら言った
「だってー時間ないんだもん!」
そう言ってゆっくりと歩き出す
「そーいえば!今日転校生が来るらしいよ。」
そんな言葉に一度立ち止まる
「へんほーひぇい!?(転校生!?)」
「おう!ってか止まんなww」
颯太の言葉で自分が止まってることに気がつきまた歩き出す
「しかも!すっごいイケメンらしい!!!」
嬉しそうに颯太が言った
じつわ颯太にはそれはそれはかわいい彼女さんがいて女子たちに毎日のように告白されるからけっこうこまっていたりもするw

