大翔のソロが終わるとテナーサックスのソロがあるのにも関わらずみんなヒソヒソと話していた
そして演奏が終わると先生はすぐに大翔にくいついた
「すっごい、上手だね!もうほんっとやばかった」
その言葉にみんなは共感していた
「そんなことないですよ」
大翔が言った
そして先生が
「神谷くんなんかあったらいっていいよ」
と言うとその言葉を聞くと大翔はまってましたといわんばかりの表情をした
「あ、では言わせていただきますね」
大翔は言った
「まず吹いてる人たち、ソロのところ俺のこと見過ぎ。俺のこと見てないで楽譜か先生の指揮見てろっつーの。しかもテナー(ry
のソロあるのにみんなヒソヒソと話してるし。まじありえない。」
その言葉にみんなはかたまっていた
「次に、フルート。ミスしすぎ、ちゃんと練習したの?どーせしてないんでしょ?やるきあるの?ないならやめたほうがいーよ?」
その言葉を聞くと瑠美が立ち上がった
「そこまで言わなくてもいいじゃないですか!私たちちゃんとやるきだってありますしやめるもりもありませんが。」
瑠美が言うと大翔は
「じゃあ、なんでできてないの?俺はあの短時間で出来たのに。おかしいよね?」
といった
「それは... 「できないんだったらこんな言い合いに付き合ってないで練習すれば?」
大翔がそう言うと瑠美は泣きながら教室を出て行った
「っちょ、瑠美さん!?あ、もう遅いんで終わります」
先生がオドオドしながら言った
「起立、礼」
「「「「「「ありがとうございました....」」」」」」
そして演奏が終わると先生はすぐに大翔にくいついた
「すっごい、上手だね!もうほんっとやばかった」
その言葉にみんなは共感していた
「そんなことないですよ」
大翔が言った
そして先生が
「神谷くんなんかあったらいっていいよ」
と言うとその言葉を聞くと大翔はまってましたといわんばかりの表情をした
「あ、では言わせていただきますね」
大翔は言った
「まず吹いてる人たち、ソロのところ俺のこと見過ぎ。俺のこと見てないで楽譜か先生の指揮見てろっつーの。しかもテナー(ry
のソロあるのにみんなヒソヒソと話してるし。まじありえない。」
その言葉にみんなはかたまっていた
「次に、フルート。ミスしすぎ、ちゃんと練習したの?どーせしてないんでしょ?やるきあるの?ないならやめたほうがいーよ?」
その言葉を聞くと瑠美が立ち上がった
「そこまで言わなくてもいいじゃないですか!私たちちゃんとやるきだってありますしやめるもりもありませんが。」
瑠美が言うと大翔は
「じゃあ、なんでできてないの?俺はあの短時間で出来たのに。おかしいよね?」
といった
「それは... 「できないんだったらこんな言い合いに付き合ってないで練習すれば?」
大翔がそう言うと瑠美は泣きながら教室を出て行った
「っちょ、瑠美さん!?あ、もう遅いんで終わります」
先生がオドオドしながら言った
「起立、礼」
「「「「「「ありがとうございました....」」」」」」

