〜龍side〜
ドン
俺は朝から誰かにぶつかってしまった。
「すみません」
誰かと思ってみてみるとそこには、可愛いというよりも綺麗な女子とぶつかった
「ごめんね 大丈夫?」
「はい こちらこそすみません 大丈夫ですか?」
「うん」 話してる時に女子の大群が来た
((王子大丈夫?))
うぜぇ
「じゃあ、私はこれで失礼します」
「おーい 龍」
「よっ、敦!」
「今のって、雪女だろ?」
「雪女って? あの子のことか?」
「お前知らないの? 名前は篠崎乃亜特待生で黒髪ストレートでみんなの前では静かだからその名前がついたらしいぜ!」
「そうなんだ、なんでそんな知ってんだよ」
「梓の親友で何回か遊んでたからな
あと、噂そっか、頭いいもんな すげー」
「へー てか、俺らクラス同じだぞ、あと篠崎さんと梓ちゃんもどうせお前が頼んで同じクラスにしてもらったんだろ」
「ちげーよ、きっと梓だ 嬉しいな〜」
「キモイ」
そんなたわいない話をしていいたら教室についていた
((キャーーー 龍様と敦様と同じクラスだわ
やばーい))
朝っぱらからうるせーな 黙れよ
「お前顔に出てるぞ 」
「だって、うるせーだろ!」
「まぁまぁ、お前は王子なんだからさ」
「わかったよ」
ドン
俺は朝から誰かにぶつかってしまった。
「すみません」
誰かと思ってみてみるとそこには、可愛いというよりも綺麗な女子とぶつかった
「ごめんね 大丈夫?」
「はい こちらこそすみません 大丈夫ですか?」
「うん」 話してる時に女子の大群が来た
((王子大丈夫?))
うぜぇ
「じゃあ、私はこれで失礼します」
「おーい 龍」
「よっ、敦!」
「今のって、雪女だろ?」
「雪女って? あの子のことか?」
「お前知らないの? 名前は篠崎乃亜特待生で黒髪ストレートでみんなの前では静かだからその名前がついたらしいぜ!」
「そうなんだ、なんでそんな知ってんだよ」
「梓の親友で何回か遊んでたからな
あと、噂そっか、頭いいもんな すげー」
「へー てか、俺らクラス同じだぞ、あと篠崎さんと梓ちゃんもどうせお前が頼んで同じクラスにしてもらったんだろ」
「ちげーよ、きっと梓だ 嬉しいな〜」
「キモイ」
そんなたわいない話をしていいたら教室についていた
((キャーーー 龍様と敦様と同じクラスだわ
やばーい))
朝っぱらからうるせーな 黙れよ
「お前顔に出てるぞ 」
「だって、うるせーだろ!」
「まぁまぁ、お前は王子なんだからさ」
「わかったよ」
