「あんたの、守護霊が、おじいちゃんって事や。」 なんか、騙されてるような気がするが、私には、霊感がないので仕方ない。 「そのあと、なんかあった?」 言われてみれば、別になにもない。 言いくるめられたのかな?と思うけど。 「なんかあったら、また助けたるやん。」 まあ、これで何も無いなら、よしとしよう。