私。幼なじみがすきですっ

私の顔が赤くなっていく


「は、はぁ?!なんのこと?しらないんだけど」


「すなおじゃないな〜正直に言えよ!俺の事っ」


私は急いで遥香口をおさえた


「っんなわけ!………なくないし」


遥香は首を傾げて不思議そうに見ていた


「もう!見るな!学校遅れる!」


キーンコーンカーンコーン