スターデイズ





部屋の中はというと、




もう何もかもが可愛すぎて…




夢のようだった。




まさに、女子!!といったお部屋だ。





しかも広い。





「こんなに素敵なお部屋に住まわせて頂けるんだから、綺麗に使わなくちゃ」





トントン





「梅澤〜。入っていいか?」




早瀬君だ。




「は〜い!!」