美「龍雅が側に…いっ…てくれない… から…嫌いに…なったの…かな… て」 龍「ごめんな…冷たくして… もうバラすしかないな もうすぐ誕生日だろ⁇ アルバイトして プレゼントを買ってやりたかったん だ」 美「ふっ…ふぇ…うわ〜ん」 龍「後ろ向いて」 美「え?」 そこには龍雅が居た 暖かく笑った龍雅が