私と貴方


羽「はぁ…あんたほんとに分かってないんだから…」


ん?
なぜ羽美はこんな大きなため息を付いているのだ?


羽「美雪気付いてないだろうけどいつもまちなか歩いてるときとか通りすぎる人がチラチラ美雪のこと見てるのよ?」


美「………うっそだー
 それは私の顔が変すぎて……


羽「私が嘘つくとでも?」


美「思いません……」


羽美は嘘が大ッキライなのだ
そんな羽美が嘘つくわけない
でも私が襲われるほど可愛い?
んなわけ笑


羽「って、もー5時じゃん!」


美「え、まじで?
 寝よ寝よ」


美・羽「「おやすみー」」


あ、蓮の事聞くの忘れてた……
まぁ今度でもいいか
今日はつかれたし寝よっと