「この子たち誰なの?」
「私の妹と弟…ついでに双子ね。」
「はじめまして!
友美です、中2です。」
「ほら、春樹も!」
「春樹です…。」
「もう照れちゃてー。
春樹こんな子がタイプだったんだ。」
「友美、それはないだろ。
そうだろ、春樹。」
「なんで良樹兄さんがわかるんだよ?」
「え…もしかして春樹好きな人いたの?」
「いねーよ。
良樹兄さんこそ本当は好きな人いるんじゃねーのか?」
「…さぁな。」
「春樹くんだったけ?
良樹君と付き合ってるのは私なのよ~。
だから良樹くんが好きな相手はこのワ・タ・シ♡」
「そうかもしれねーな。」
「良樹兄さん…相変わらず素直じゃないな。」
「お前もな。」
「ちょっと大多和くんそれより勝負だよ。」
「おう。」
「私と大多和くんは勝負の続きするから友美と春樹静かに待っててね。」
「行くぞ。」
「うん。」
「私の妹と弟…ついでに双子ね。」
「はじめまして!
友美です、中2です。」
「ほら、春樹も!」
「春樹です…。」
「もう照れちゃてー。
春樹こんな子がタイプだったんだ。」
「友美、それはないだろ。
そうだろ、春樹。」
「なんで良樹兄さんがわかるんだよ?」
「え…もしかして春樹好きな人いたの?」
「いねーよ。
良樹兄さんこそ本当は好きな人いるんじゃねーのか?」
「…さぁな。」
「春樹くんだったけ?
良樹君と付き合ってるのは私なのよ~。
だから良樹くんが好きな相手はこのワ・タ・シ♡」
「そうかもしれねーな。」
「良樹兄さん…相変わらず素直じゃないな。」
「お前もな。」
「ちょっと大多和くんそれより勝負だよ。」
「おう。」
「私と大多和くんは勝負の続きするから友美と春樹静かに待っててね。」
「行くぞ。」
「うん。」

