白雪姫と猫系不良男子

私は息をころしながらちらっとみると目があってしまった


「ひぃっ!!」


やばい、どーしよう


「ごめんな」


そう言って帰っていった


ああ、よかった
私はほっとした


でも、また会いたいな


そう思った