ニノ『空音は充分頑張ったよ。だからこれからは俺が空音を笑顔にしたい。』
空音『ありがとう。うちはニノがいるだけで笑顔になれます。』
ニノ『じゃあこれからもずっと一緒にいよう。俺と付き合ってください。』
空音『え?そんなのムリです。ニノは嵐なんですよ?こんな中学生と付き合うなんて...ニノならもっといい人います!』
ニノ『俺は空音を選んだの。嵐だろうが嵐じゃなかろうか空音と付き合いたい。ダメ?』
うちも好きだよ。って言いたいけど言えない。めいわくかけらないよ。
空音『迷惑だから...』
ニノ『俺は迷惑だなんて思ったことないよ。空音。俺は空音といると幸せになれる。だから一緒にいよう。』
少しぐらい無茶な恋でもいいよね。
空音『よろしくお願いします!』
空音『ありがとう。うちはニノがいるだけで笑顔になれます。』
ニノ『じゃあこれからもずっと一緒にいよう。俺と付き合ってください。』
空音『え?そんなのムリです。ニノは嵐なんですよ?こんな中学生と付き合うなんて...ニノならもっといい人います!』
ニノ『俺は空音を選んだの。嵐だろうが嵐じゃなかろうか空音と付き合いたい。ダメ?』
うちも好きだよ。って言いたいけど言えない。めいわくかけらないよ。
空音『迷惑だから...』
ニノ『俺は迷惑だなんて思ったことないよ。空音。俺は空音といると幸せになれる。だから一緒にいよう。』
少しぐらい無茶な恋でもいいよね。
空音『よろしくお願いします!』
