私は恥ずかしくて顔があっつくなっていく 氷雅は私の頬を優しくなでてきた それを氷雅のお母さんは笑いながら見てる ひどいよぉ…お母さんんんっ! こういう状況が続き やっと海に着いた 私達は車から降りて 氷雅のお母さんは海から一時間ほどのところに実家があるみたいでそこにしばらく止まるっていって私達を下ろして行ってしまった 『…氷雅…着替えてくるね…』 「んじゃ、僕も」 私は着替えるところにいって水着に着替えた なんか恥ずかしいな…上着着て行こうかな 私はパーカーをきて着替える場所をでた